• YURIKO HIROSE

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About Yuriko Hirose


(広瀬 友利子)

YURIKO HIROSEの原画、グッズ販売の正規サイトです。

何故人々がHIROSEの作品を飾ると彼らが『元気』になるのか?

『 私の色構成と形が元気になる化学反応をする』から。

私の作品は、カラフルな色彩、白黒と色彩を多く使用し、完成させる、それが特徴です。

色彩学のフェイバー・ビレン(1900-1988)は、色彩学の権威と言われています。

シカゴで生まれた彼の母親は画家で、シカゴ大学で色彩学を学び始めて、カラーコンサルタント

としてプロフェッショナルとしての地位を確立した人物です。ARTに限らず、『色彩が人々の心理に、社会にに与える影響』として、建造物等にも関わり、社会福祉にも貢献した人物です。

『ビレン、色彩学の謎を解く』の中で、赤、レッドは、脳波を興奮させる傾向にある。元気や、気分を高揚させたりするという事。黄イエローは、調和的な色である。又、暖かさ、気持ちを明るくする。とも言われています。青、ブルーは、精神の色。一般的には、冷静、悲しみがあるが、気持ちを落ち着かせるとも言われています。ビレンの色彩学は奥が深く、光とも色彩は関係してとても深い考察になっています。

私はビレンの色彩学や一般的解釈を踏まえて、独自の色を生み出し、それぞれの色の組み合わせ

(模様)で化学反応を起こさす。例えば日本的な模様の中にイエローを入れたらポップな感じ

になった等々。自分の色彩学を作って制作しそれは進化していると思う。

『「世の中色々あるが、元気にポジティブに行こう!』と言う考えの基に色彩のコラージュ

をしている。作品の中で沢山の色彩を使用する事で、レイヤー(層)になり、バシッ、バシッと化学反応を起こして、

インパクト、美しさ、力が表現されて行く。

それは、ビレンの深い考察の中でも光と色彩が、組み合わさる事で様々な化学反応が起こる事が示されている。

そこに、形や構成されて行く題材に色が乗って行く事で力が増す。色がキマッた時は、本人にも音が聞こえる。

その色構成を軸に富士山、や人物等を描いて、メインとバックのものとで、色彩の深く、多くの層が出来て、

一層、色、形が生き生きしてくる。

結果、見る人の歴史、今、未来を繋ぎ作品は人々を元気にさせる。

作品購入者感想

●ビジネスマン(40代、東京在住)

 色が気に入って購入しようかと思ったが、インパクトがあるので家に合うかな?と始めは思った。。思い切って買って家に飾ってみたら、インパクトはあるけど、馴染む感もありとても気に入っている。

●New York在住、30代、

オフィス勤務 会社のオフィス・スペースに作品を探していた。日本の富士山がとても綺麗で、エキゾチックだけど、ポップだったので購入した。オフィス・スペースによくフィットし、同僚もCoolだと言っている。

●名古屋在住、60代

 家のリフォームをした際に作品を探していた。黒い人物と明るい色彩のコントラストが気に入って購入。リフォームをしたスペースにインパクトを与えてくれ部屋がしまって見える。

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